カラオケ大会やぁ〜

201.7.31(月)

一日に 何度も笑ふ
笑ひ声と 笑ひ顔を 君に残すため  

手をのべてあなたとあなたに触れたきに
息が足りないこの世の息が

  ~河野裕子

一日が 過ぎれば一日が減ってゆく
君との時間 もうすぐ夏至だ

  ~永田和宏




少しは関連のある
必殺2009 其の五に出演のひらさま (* ̄∇ ̄*)

平必殺11

必殺平

必殺


平尾昌晃 見てたら好きな歌がたくさんあって
YouTubeで 一人カラオケになってしまってる φ(゚ω^* )♪ 
ええ歌多いなぁ〜

まずは必殺シリーズで
歌いまくりやぁ〜




『荒野の果てに』 1972年
作詞:山口あかり 作曲:平尾昌晃
歌:山下雄三

風吹き荒れ 雨が降りつぐ
恋をなくした 男の背中に
広い荒野の果てを どこまで行くの
孤独をかついで 時はむなしく流れ
愛する人も想い出も 遠くすぎる
愛ひとすじ 賭けて行けない
俺の心に 風が吹きあれる あれる

闇切り裂く 天の刃に
足もとどめず 男は歩いた
明日はだれかに逢える 望みもないが
何かを求めて 時はむなしく流れ
愛する人も哀しみも 遠くすぎる
夢はかなく 人も過ぎ行く
俺の心に ともる灯も消えた 消えた

海に向って叫ぶ 別れの言葉
とどきはしないさ 時はむなしく流れ
愛する人も足あとも 遠く過ぎる
波さかまけ 岩よくだけろ
俺の心に おそれはないさ ないさ





『あかね雲』1985年
作詞:片桐和子 作曲:平尾昌晃 編曲:竜崎孝路
歌:川田ともこ

沈む夕日みつめ あなたひとり偲ぶ
今日も無駄に過ぎてしまう
日暮 哀しくて・・・

しあわせひとつだけ 信じて待っている
わたしの心も 知らないで
風に吹かれ 砂にまかれ
どこへ どこへ行く

あかね色の雲に
あなただけがみえる
あなただけがみえる

愛は人を結ぶ 甘く固い絆
誰が云った言葉でしょう
愛は 苦しくて・・・

すすきの枯野には 冷たい風が吹き
わたしの心を凍らせる
夢をすてて 愛をすてて
どこへ どこへ行く

あかね色の雲に
あなただけがみえる
あなただけがみえる





『冬の花』 1982年
作詞:石坂まさを 作曲:平尾昌晃 編曲:竜崎孝路
歌:鮎川いずみ

怨みつらみが 悲しくて
なんでこの世が 生きらりょか
どうせ一度の 花ならば
咲いて気ままに 散ってくれ

春とおもえば 夏が来て
夏とおもえば 秋が来て
所詮最後は 寒い冬

夢を追ってく 奴がいりゃ
嘘に泣いてる 奴もいる
顔を合わせりゃ 他人街
誰に遠慮が いるものか

春とおもえば 夏が来て
夏とおもえば 秋が来て
所詮最後は 寒い冬

西を向きたきゃ 西を向け
北へ行きたきゃ 北へ行け
そんなもんだよ 人生は
風に吹かれりゃ それまでさ

春とおもえば 夏が来て
夏とおもえば 秋が来て
所詮最後は 寒い冬





『旅愁』 1974年
作詞:片桐和子 作曲:平尾昌晃 編曲:竜崎孝路
歌:西崎みどり

あなたをさがして 此処まで来たの
恋しいあなた あなた 今何処に
風にゆれ 雨にぬれて
恋は今も 今も燃えているのに ああ…
白いほほえみも うしろすがたも
遠い夢の中 あなたはいない

わたしの夜空に 星は見えない
あなたに逢える 逢える その日まで
鳥は飛び 鳥は帰る
それはいつも いつも花の咲く頃 ああ…
白いほほえみも うしろすがたも
遠い夢の中 あなたはいない




じゃに はどうでもいいのであるけど
最後にやっぱりひらさま貼っとこう〜 ヾ(*゚ω゚)人(*゚ω゚)ノシ
7:05 より



因果応報
過去前世において
良い行いをすれば良い報いがあり
悪い行いをすれば悪い報いを受ける

たやすいことです
悪い報いを受けたくなければ
日々良い行いをるよう勤める・・・・


あかん (;^ω^
わたしゃ いちびってばっかりや・・・




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